先日、職場で救命救急の講習会があり、心肺蘇生とAEDの使い方を習いました。
自宅の近くでも時々講習会が開催されていますし、いつか受けなくては、とは思っていたものの、なんとなく受けそびれたままでいて、AEDは私にとって遠い存在のものでした。
ですがいざ受講してみれば、特に難しいことはなく、私にも取り扱えそうで、AEDが近い存在になりました。
知ることって大切ですね。
先日、職場で救命救急の講習会があり、心肺蘇生とAEDの使い方を習いました。
自宅の近くでも時々講習会が開催されていますし、いつか受けなくては、とは思っていたものの、なんとなく受けそびれたままでいて、AEDは私にとって遠い存在のものでした。
ですがいざ受講してみれば、特に難しいことはなく、私にも取り扱えそうで、AEDが近い存在になりました。
知ることって大切ですね。
私が居住している神奈川県西部の街は、以前は東京都心などに比べて、夏は涼しく冬は暖かい、避暑避寒の地として知られていました。
そのため戦前は、東京から近い別荘地として、政財界人にも人気があったそうです。
ところが近年は、とても避暑地とは言えないような状況が続いています。
それでも群馬県などの他の地域と比べれば、まだ涼しい方だと思っていたのですが、先日、最高気温の記録を更新して、39、2℃を記録しました。
このままでは、いつ40℃に達してもおかしくなさそうです。
私が子供の頃は、神奈川県の沿岸部の夏の気温は、せいぜい31℃か32℃で、33℃に達することは珍しかったと記憶しています。
それが半世紀の間に、35℃、36℃は当り前になってしまったわけです。
危険なほどの最高気温記録の更新と豪雨の被害···被害に遭われた方の事を思うと、心が痛みます。心からお見舞い申し上げます。
しかしこれらを体験せざるを得ないのも、昔々、高貴な霊魂の皆様方のお考えに反して、不自由で困難で危険な、霊的ではない物質世界への誕生を、熱望し続けてしまった結果なのかもしれません。
そして、その時、この世へ降りるという選択をしてしまったのが、他ならぬ私達自身でもあったとしたら···。
今こそ私達は真実を知るべきだと思います。
真実を知って、《霊的な儀式》に参加し、《神伝の法》を実習する。
それ以外に、私達が人間として救われる道はない、という現実を、今こそ受け入れるべき時でしょう。
もはや迷っている時ではないと私は思います。
まずは下記の小冊子をお読みください。
byなおいー
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見学をご希望 / 小冊子ご希望の方は、下記のメールフォームまでご連絡ください。
※会員は対象外です。

とんでもないことに気がつきました。
なんと、真の霊媒が存在している世に誕生してしまっているんです。
…師が書籍やホームページなどで御自身を霊媒だとおっしゃっているじゃないですか。
契山館の会員なら周知の事実を、今さら何を語ることがありましょう?
気づくも何もあなた、集会やら合宿やら各種行事に参加しているでしょうに。各種調査も受けたでしょうに。
今まであなたが体験してきた事は何だったんですか?
と、物申したくなりますよね。
‘‘霊媒というのは、霊魂の世界からの通信を得る受信機のような存在です。霊魂が霊媒の口を使って話したり、手を動かして文章を書いたりするのです。’’ ☞書籍 霊魂が示す死後の世界の真実と幸福より
師が霊媒だという知識はあります。
師がとてもすごい力を降ろす人だということも体験しました。
師から受け取った大切な霊査の内容が事実であることを認めており、それが自動書記によって書かれた物であるという知識もあります。
じゃあ、なんで?
先日、人が祈っている画像が必要になったので、
ある無料素材サイトで「信じる」というワードで画像検索をしました。
出てきた検索結果に、しばらく違和感がありました。
私は人が真面目に祈っているような画像が並ぶものと思ったのですが、
「人をだます、だまされる」印象のイラストの方が多く並んでいたからです。
「信じる」って、良いイメージの言葉だと思うのですが、
今、一般的に「信じる」という言葉から必要とされる画像は、
真摯さより、悪質さの方なのですね。
犯罪防止のチラシ作成などに画像が使われているのでしょうか・・・。
すこしガックリした気分になりましたが、
私だって水波霊魂学に出会う前は、
「宗教なんて近づいてはいけない」と思っていました。
もしそのまま生きていたら、
今の悪質なイメージに飲み込まれていたことと思います。
(そもそも生きていないように思いますが😓)
ですが、神伝の法を実習して、
大きな誤解をしていたと気づきました。
「信じる」は、幽体が霊的な栄養を吸収するために、大切な事だったのです。
正しい宗教心は、生きていく上で必須なのでした。
人間にとって、最も大切な事柄を否定してしまうから、
宗教が形ばかりのまがい物になってしまっているから、
人間は幸せになりにくいのだと知れました。
この動画をご覧ください。
byゆず
私は朝、職場に到着すると、窓を開けて、部屋に風を入れます。
朝方は部屋の空気がこもっていることがあるのですが、
建物の裏側に林があり、窓を開けると、気持ちの良い風が入ってきて、
お水で空気を洗ったかのように、濁りが流れて、気持ち良さが残ります。
風って凄いなぁ・・・といつも思います。
さて、この物理的な風の力に、霊的に高貴な力が合わさった時、
それは部屋の匂いどころか、
なんと、人間の幽体に付着した低い幽気などの穢れを流してしまいます。
それが神伝禊法初伝、風の禊です。
この力を幽体に流した人間は、色々な面で良い方向に成長し始めます。
世の中のどんな事柄よりも、
まず私たちが知るべき、神霊からの恩恵そのものです。
byゆず