なおいー写真紀行第210回

前回209回に引き続き、北海道北部の日本海にうかぶ礼文島(レブントウ)の画像です。

今回の画像は西海岸にある猫岩(右側の岩)です。

展望台からは距離がありますので、肉眼ではかなり小さく見えますが、高さは15メートルあるようです。

背中を丸めて座った猫の後ろ姿に見えるそうですが、いかがでしょうか?

(この〈写真紀行シリーズ〉で使用しております画像は、一部を除きまして撮影時期が
古く、地域別・テーマ別に投稿する順番を決定しております。そのため、画像が現状と
は大きく異なっていたり、画像の季節感が、掲載された季節とは、不一致な場合があり
ます事を、ご容赦頂ければ幸いです。)

Byなおいー

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契山館会員のアルアル話 ー 過去世を想像してしまう 会員Gさん

🍀契山館会員が、日々の生活の中で感じているアルアル話をお話します。

会員Gさん
「このひとの過去世はきっと…。」

​友人や家族と会話をしていると、「この人は過去世でどんな国で、どんな人生を送ったんだろう?」と想像してしまうことがあります。

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父のラブレター

先日、実家の荷物を整理していましたら、亡くなった両親の若い頃の写真とともに、父から母に向けた手紙が出てきました。

既に二人ともいないしね・・・と手紙を開いてみると、どうやら結婚前の内容の模様。

父が会社の研修中で忙しい最中、折角電話しても、母が気をつかうせいか、早く切ろうとするから手紙にした、とのこと。

いかにも母らしい、父らしいエピソードです。

移動中に見た祭りの風景に胸がわくわくした、という、他愛のない父の日常と、最後に母への愛の言葉まであって、娘としては涙が出そうになるほど、胸が温かくなる手紙でした。

手紙が残っているということは、きっと母も嬉しかったのでしょう。
箱にしまって、大切に保管しようと思います。

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『霊感探偵響介1 ー犯人は霊魂なのか?ー』を拝読して

ザ・レイコンズ著『霊感探偵響介1 ー犯人は霊魂なのか?ー』が発刊されましたので、拝読させて頂きました。

アマゾンより電子書籍のKindle版が、先行して発刊されましたが、現在では紙の書籍のペーパーバック版も、アマゾンと楽天ブックスにおいて、購入が可能となっています。

本書は本シリーズ初の本格的推理小説で、一般的な推理小説としても、とても面白く、楽しめる作品だと思います。

ですから、主人公・響介の霊感(頭の中で聞こえる声)を、思い付きとか閃き、もしくはインスピレーションと置き換えて読み進めれば、普通の推理小説として、読むことも可能でしょう。

ただ私個人としましては、本書を「ああ、面白かった」で終わらせるだけでは、残念に思えます。

なぜならば、所々に散りばめられている、霊的な真実を示しているであろう言葉の数々が、本書の本来の価値を暗示しているように思えたからです。

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動画『霊魂が推理小説を書きました。』公開

動画が公開されました!

『霊魂が推理小説を書きました。』

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