なおいー写真紀行第201回

本日の画像は、北海道東部の知床半島北岸、ウトロ港に停泊する2隻の観光船、「おーろら」と「おーろら2」の画像です。

右側が「おーろら」、左側が「おーろら2」です。 続きを読む

群馬支部のイベントを行いました

先日、高崎市の会場にて「お祓い」・「霊術」 イベントを行いました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

群馬支部が主催した初めてのイベントになりましたが、参加者にも恵まれて、支部として充実した一日を過ごせました。

当日は、水波霊魂学の書籍を全て平置きに並べてみましたが、会のこれまでを感じられ、スタッフとしても胸がいっぱいになりました。
全冊が揃う機会はなかなかないので、参加者の方には貴重な機会になったのではないでしょうか。

「お祓い」「霊術」を体験できるイベントでしたが、参加者の中には、初めて受けた霊術に、新鮮な驚きを受けた方もおられたようでした。

今回、都合で参加できなかった皆様にも、ぜひ、群馬支部集会や長野勉強会をご見学いただき、瞑想や勉強会に触ていただければと思います。
※長野勉強会:瞑想はありません。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

by群馬支部ブログ編集部

天国か地獄か

ある日、知り合いから電話が来ました。「父親が危篤なので霊術をやってほしい」とのこと。

知り合いは私から水波霊魂学の話を聞いているのですが、霊術をすると言うことの意味を良く分かっていないようです。が、とにかく電話をしてみたようです。私は、「病気は治せないけど、延命は出来るかもしれない」と言うことで引き受けました。

医者からは、「成功例がない手術をするので、今夜が最後かもしれないので、色々準備をしておいてください。」と言われていたそうです。

私は、死後下の世界に行かないための霊術と、延命に繋がるかもしれない霊術をいくつか施しました。

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『霊魂達の戦争−国と国民のために−』を拝読して

《水波一郎師》著『霊魂達の戦争−国と国民のために−』が発刊されましたので、拝読させて頂きました。

アマゾンにて電子書籍のKindle版が先行して発刊されましたが、紙の書籍のペーパーバック版も、2月2日以降にアマゾンと楽天ブックスにおいて、購入が可能となる見込です。

さて本書では、主に何人かの霊魂の視点から見た、この世で起きた日本と外国との戦争と、その人間同士の戦争に関わる霊魂の姿等が描かれています。

明確な記述はありませんが、1940年代に太平洋戦争が始まった頃から、今から数十年前の頃までが描かれているように思えます。 続きを読む

お祓い、霊術に流れる力

「お祓い」・・・そう聞きますと、一般の方には、年中行事や、よっぽど何か悪いことがあった時に検討するなど、日常から遠いもののように感じるのではないでしょうか。
「霊術」なんて、更に日常生活から遠い言葉かもしれませんね。

ですが、契山館で行っている「お祓い」、「霊術」を受けたり、施術する側になりますと、日常生活のいざという時、本当に大きな力で人生をサポートしてくれる必須の技術であることが分かります。

私はこの技法にどれだけ感謝してもしきれないほど、沢山のご恩があります。

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