「幽体、というものは、誰にでもあります。」
私たち会員は、幽体についてたくさん学んでいるので、常に自分の幽体と一緒に生きている、ということは常識になっていました。
ですが、一般的には『幽体』について考えたこともない、という人が殆どだと思います。
「幽体、というものは、誰にでもあります。」
私たち会員は、幽体についてたくさん学んでいるので、常に自分の幽体と一緒に生きている、ということは常識になっていました。
ですが、一般的には『幽体』について考えたこともない、という人が殆どだと思います。
今回の画像は、北海道東部、知床半島北岸にあるウトロ港のものです。


1枚目は港の防波堤から、オロンコ岩と温泉街方面を写したもの。
2枚目はウトロ港を観光船で出港後、ウトロ沖からウトロ港方面を写したものです。
中央の台状の四角い岩がオロンコ岩、その右手にあるのが三角岩です。
中央のオロンコ岩は、トンネルで貫かれていて、大型観光船は、左手にある温泉街からトンネルを抜けた先の、2つの岩の間から出港します。
一方、小型観光船は、ちょうどオロンコ岩の裏側、トンネルの手前辺りから出港します。
なおウトロ港は、概ね1月から3月にかけて流氷が接岸すると、船の出入りが全く出来なくなります。そのため、観光船の運航は概ね5月から10月に限定されています。
4月や11月から12月は、流氷はなくても、海が荒れる日が多く、海上遊覧には適しません。
(この〈写真紀行シリーズ〉で使用しております画像は、一部を除きまして撮影時期が古く、地域別・テーマ別に投稿する順番を決定しております。そのため、画像が現状とは大きく異なっていたり、画像の季節感が、掲載された季節とは、不一致な場合があります事を、ご容赦頂ければ幸いです。)
Byなおいー
冬季オリンピックが終わり、テレビで特番をやっていました。
「
その努力の結果の、
先日、小学生の女の子同士のシール交換の話題が朝のニュースで放送されていました。
小さい頃を思い出して、懐かしく見ていたのですが、私が知っているシール交換とは、事情が変わっているようでした。
私が小さい頃は、単純に好き嫌いの感覚でシール交換をしていたような覚えがあるのですが、ニュースによると、シールにも価格帯、「レート」があるそうで、値段や希少価値などが釣り合わないシールは交換したがらない、とのことでした。
中にはオークションでとんでもない価格に跳ね上がっている物まであるとのことで、「高いシールでも買わないと、仲間外れにされたら可哀そうだから・・・」なんて親御さんのコメントも紹介されていました。
状況を悲観した児童館では、楽しんでいる時間をただ禁止するのでなく、今後どのようにすれば皆が楽しくできるのか、子供たち自身に話し合わせているシーンもありました。
ある子が「レートの合わないシールは交換したくない。交換しないと決める。」と発言していました。
今の世の縮図の一端が、その小さな会議の中に現れているようで、その後にどんな発言があったのか気になりました。
子供の世界も、育てている大人の世界も、共に世知辛い世の中ですね。
もし大人達が幽体のことを知って、絵本で子供たちと語り合う時間があったのなら、もう少し世の中は穏やかになるのではないか、
そう改めて思った朝のひと時でした。
byゆず
暖かくなってきたので、お花を買ってきました。
2/23には、もう春一番が吹いたのですね!
こちらは「プリムラ」

こちらは、ネメシア(モフモフ)です。

byひなた