保渡田古墳群行ってみた

高崎市保渡田町にある、上毛野はにわの里公園内の保渡田古墳群に行って見ました。存在は知っていたのですが、初めて行きました。

こんな感じで前方後円墳がならんでます。

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『匿名霊魂からの通信2ー何が正しいのですか?ー』を拝読して

昨年(2025年8月)発刊された『匿名霊魂からの通信ー真実は一つー』の続編、《水波一郎師》著『匿名霊魂からの通信2ー何が正しいのですか?ー』が発刊されましたので、拝読させて頂きました。

アマゾンより電子書籍のKindle版が先行して発刊されましたが、現在では紙の書籍のペーパーバック版も、アマゾンと楽天ブックスにおいて、購入が可能となっています。

昨年発刊された「匿名霊魂からの通信」においては、霊的な総論に対して回答して頂いている印象なのに対し、続編である本書では、いわゆる霊界通信ものやスピリチュアリズム、宗教書等で語られる事の多い、40程の各論に対して、匿名の高級霊魂の方に、ご回答頂いているように思えます。

どちらもQ&A形式で構成されていますので、とても読みやすく、普段あまり読書をされない方にもお勧めです。

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研修会に参加して ~幽育~

先日、神伝の法を学ぶ研修会に参加してきました。

今回は3つの研修会に参加してきましたが、どれも非常に印象深く、充実した時間を過ごすことができました。帰宅後も、意識の奥が静かに落ち着いているような感覚があり、幽体がたっぷりと良い栄養を吸収できたのだと感じています。

特に今回の収穫だったのは「幽育」です。
しばらく再参加ができていなかったので、自分でも気づかないうちに ”自分なりの癖” がついてしまっていたことに気づきました。

神伝の法の研修会で教わることができる、この「幽育」は、幽体を育むものですが、実践してみると心身の健康にも直結していると強く実感します。

正直なところ、私は霊的なことにはどちらかと言えば鈍感なタイプです。それでも、「幽育」に関しては、幽気や間気の流れ、また高貴な気といった「物質ではないもの」を確かに感じられる気がしています。

参加後は、その「癖」を直すべく、毎日欠かさず幽育を行うようにしています。

そういえば、私が初めて「幽育」を習ったのは、神伝鎮魂法の合宿でのことでした。

当時はすべてが初めての体験でした。あの日、幽育を通じて「物質ではない何か、を実感できた」という経験は、その後の私にとって、霊的生命体として歩む人生の大きなターニングポイントになりました。

振り返ってみると、私が契山館の会員として確信を得て、信仰のきっかけになったのは、この「幽育」だったのだと思います。

迷っている方へ、
「実際に感じてみないことには、文字だけでは分からない」
これが正直なところだと思います。

今、もし契山館の門を叩こうか迷っている方がいらしたら、まずは体験してみてください。群馬支部集会は、見学もできます。

実は、私も最初は半信半疑からのスタートでした。同じように感じている会員も多いように思います。

まずは飛び込んでみて、ご自身の感覚で確かめてみてはいかがでしょうか。

byこま

 

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ご近所トラブル

私が住む地域は田舎なので、ゴミ出し、消防やご高齢の方の健康指導、子供たちのためのイベント開催など、地域の仕事を住民が分担して担当します。
2月、3月には、各役の引継ぎ会が行われるのですが、私も、これまで2年間担当した係から、来年度の違うお役目の書類等を受け取りました。

面倒ではあるのですが、外からやってきた者にとっては地域の方と仲良くなれる機会になりますし、有難くもあります。

中にはそういった担当を完全に拒否する方もいらっしゃるようで、最近、地区に引っ越されてきた一人暮らしの方は、全く地域の仕事に顔を出さない、在宅中に訪れても出てきてくれない、と、組長が困っておいでのようでした。

田舎アルアルな話です。ニュースでも時折、地域の組合費を支払わない人のゴミを受け入れない、なんて話で訴訟まで発展するケースもあると見かけます。

一方で、最近は物騒な事件も多いですし、地域の人が来訪しても、怖くて玄関を開けられない・・・なんて方もいらっしゃるかもしれません。

双方ともに、それ相応の理由があるのかもしれません。

ただ、霊魂学的に思うと、地域のトラブルは、どちらが良い、悪い、ということに関わらず、お互いに念で傷ついて幽体の活力を下げてしまうリスクがありますので、地域で共に暮らす方々のご迷惑にならない程度に、自分ができることは協力しておいた方が、霊的にも心配がないように思います。

下記の動画を是非ご参照ください。

byゆず

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誰にでも幽体はあるのです

「幽体、というものは、誰にでもあります。」

私たち会員は、幽体についてたくさん学んでいるので、常に自分の幽体と一緒に生きている、ということは常識になっていました。

ですが、一般的には『幽体』について考えたこともない、という人が殆どだと思います。

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