あったかい食べ物で養生(サムゲタン)

友人から、サムゲタンのスパイスセットをいただきました。
漢方専門店の物だそうで、本格的です。

サムゲタンといえば、鳥一匹でスパイスともち米などを包み、まるごと調理するお料理ですが、もち米と鳥肉でおかゆみたいに炊く少人数用のレシピでした。
これならできる!!と作ってみましたが、ふんわりした優しい味で、疲れた時に効きそうです。

写真は地味で、全くもって映えませんが(笑)。

長野でも日中は暖かさを感じられる日が増えてきました。
とはいえ、雪がちらちら降る日がまだありますし、私の職場では変わらず風邪やインフルエンザが流行っています。温かいものをお腹にいれて、養生せねばと思います。

幽体が元気だと、肉体の体調も上がるので、あの世を安心安全に生きるためにも、この世を健康に元気に生きていくためにも、霊的なトレーニングは人間に必須です。

幽体を健全化するにはどうしたら良いか?
下記の動画を是非ご参照ください。

byゆず

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書籍『神伝禊法』

久し振りに《水波一郎師》著の『神伝禊法』を拝読させて頂きました。

《神伝禊法》は《神伝鎮魂法》等と共に、《契山舘》で指導がなされている《神伝の法》と呼ばれる、《富士の神霊》のご意思により物質界に降ろされた霊的修行法です。

《神伝禊法》には、初伝の《風の禊》から《神の禊》まで5段階があって、段階が進むにつれて、幽体に付いた穢れが祓われるのみならず、人間の意識全体を成長させ、人間を真の意味において霊的に進歩・向上させるための秘儀だと言えましょう。

私達は、この様な秘儀が、物質界に降ろされている、奇跡の時代を生きているという現実を、重く受け止める必要があると思います。

本書『神伝禊法』を私が初めて拝読したのは、今から9年程前の2017年1月の事でした(2026年1月記)。 続きを読む

群馬県民ソウルフード part7(お菓子編 第4弾)

こちらのお菓子は、群馬県渋川市にある、明治32年創業、錦光堂の「こがねいも」です。

渋川名物のようです。
サツマイモをかたどった焼き菓子で、白あんと紫芋あんの2種類があり、シナモン風味です。
私は、渋川市出身なので、よく手土産などでいただき、昔からから慣れ親しんだ味と香りですが、
シナモンの香りが強いので、家にあっても子供のころはあまり食べなかったように思います。
ところが、大人になると味覚が変わるんですよね(^^;)
時々食べるととても美味しいのです。
皆さんも、機会があったら是非食べてみてください!
幽質界に行ってからでは、食べる楽しみがなくなってしまうらしいですから‼
byひなた

 

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夢のはなし

先日、ある夢を見ました。 いつもならすぐに忘れてしまうのですが、今回は珍しくはっきりと細部まで覚えている夢でした。

私は高層ビルの中にいました。吹き抜けの天井が高く、豪華なホテルのような空間。目の前の大きなガラス窓の向こうには、今よりも少し未来を感じさせる都市の光景が広がっています。周りにはおばあさんや外国人観光客など、さまざまな人がいました。

その夢の中では、

「あと数時間でこの世が終わる。人類は皆死ぬ」

という事実が周知されていました。そして不思議なことに、人々は皆、それを受け止めていたのです。

本来ならパニックが起きてもおかしくない状況ですが、夢のせいか、どこか皆落ち着いていました。

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ペットの幽体

動物も人間と同じで幽体があり、やはり幽体の健全が大事です。と言うことは、霊術をやると効果があります。

ウチにも番犬がいます。幽体の状態が心配なので霊術をやってみました。

外で飼っているので、先ずは低い幽気を祓い、幽体を改善し、幽気を増やし、幽気の流れを良くしました。

活発な個性で、あまり躾をしていないので、施術中大人しくしてくれるか心配でしたが、とりあえず何とかなりました。

その後、簡略ではありますが、幽気を増やし流すことを頻繁に施術したところ、犬も何かを感じ、心地よいのか、霊術をやることを呼びかけると、その場で大人しくし、偶然かもしれませんが、施術がやりやすい体勢をとるようになりました。

「まさかこのヤンチャな犬が」と驚いております。
しばらく時が経ちますと、飼い主の欲目かもしれませんが、心なしか、感情が、今まで以上に豊かになったような気がします。ですが、散歩に行くと本能全開で、やはりヤンチャです。
飼い主に似て、余り賢い犬ではありませんが、幽体を健全にしておけば、死後、辛い世界に行くことはありません。欲を言えば、将来的にあの世で、犬でもできる霊的活動に加われるのを願います。
byガンリキ

 

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