なおいー写真紀行第202回

今回の画像は、北海道東部、知床半島北岸にあるウトロ港のものです。

1枚目は港の防波堤から、オロンコ岩と温泉街方面を写したもの。

2枚目はウトロ港を観光船で出港後、ウトロ沖からウトロ港方面を写したものです。
中央の台状の四角い岩がオロンコ岩、その右手にあるのが三角岩です。

中央のオロンコ岩は、トンネルで貫かれていて、大型観光船は、左手にある温泉街からトンネルを抜けた先の、2つの岩の間から出港します。

一方、小型観光船は、ちょうどオロンコ岩の裏側、トンネルの手前辺りから出港します。

なおウトロ港は、概ね1月から3月にかけて流氷が接岸すると、船の出入りが全く出来なくなります。そのため、観光船の運航は概ね5月から10月に限定されています。

4月や11月から12月は、流氷はなくても、海が荒れる日が多く、海上遊覧には適しません。

(この〈写真紀行シリーズ〉で使用しております画像は、一部を除きまして撮影時期が古く、地域別・テーマ別に投稿する順番を決定しております。そのため、画像が現状とは大きく異なっていたり、画像の季節感が、掲載された季節とは、不一致な場合があります事を、ご容赦頂ければ幸いです。)

Byなおいー

冬季オリンピックが終わって

冬季オリンピックが終わり、テレビで特番をやっていました。

五輪は自分自身との戦い」選手の言葉が心にのこりました。

数々の挫折や壁を乗り越えた人達だからこその、重い言葉なのでしょう。

その努力の結果の、いろいろな感動シーンがありました。

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立体シールが流行っているそうで。

先日、小学生の女の子同士のシール交換の話題が朝のニュースで放送されていました。
小さい頃を思い出して、懐かしく見ていたのですが、私が知っているシール交換とは、事情が変わっているようでした。

私が小さい頃は、単純に好き嫌いの感覚でシール交換をしていたような覚えがあるのですが、ニュースによると、シールにも価格帯、「レート」があるそうで、値段や希少価値などが釣り合わないシールは交換したがらない、とのことでした。

中にはオークションでとんでもない価格に跳ね上がっている物まであるとのことで、「高いシールでも買わないと、仲間外れにされたら可哀そうだから・・・」なんて親御さんのコメントも紹介されていました。

状況を悲観した児童館では、楽しんでいる時間をただ禁止するのでなく、今後どのようにすれば皆が楽しくできるのか、子供たち自身に話し合わせているシーンもありました。

ある子が「レートの合わないシールは交換したくない。交換しないと決める。」と発言していました。

今の世の縮図の一端が、その小さな会議の中に現れているようで、その後にどんな発言があったのか気になりました。

子供の世界も、育てている大人の世界も、共に世知辛い世の中ですね。

もし大人達が幽体のことを知って、絵本で子供たちと語り合う時間があったのなら、もう少し世の中は穏やかになるのではないか、

そう改めて思った朝のひと時でした。

byゆず

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春一番

暖かくなってきたので、お花を買ってきました。

2/23には、もう春一番が吹いたのですね!

こちらは「プリムラ」

こちらは、ネメシア(モフモフ)です。

byひなた

 

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あったかい食べ物で養生(サムゲタン)

友人から、サムゲタンのスパイスセットをいただきました。
漢方専門店の物だそうで、本格的です。

サムゲタンといえば、鳥一匹でスパイスともち米などを包み、まるごと調理するお料理ですが、もち米と鳥肉でおかゆみたいに炊く少人数用のレシピでした。
これならできる!!と作ってみましたが、ふんわりした優しい味で、疲れた時に効きそうです。

写真は地味で、全くもって映えませんが(笑)。

長野でも日中は暖かさを感じられる日が増えてきました。
とはいえ、雪がちらちら降る日がまだありますし、私の職場では変わらず風邪やインフルエンザが流行っています。温かいものをお腹にいれて、養生せねばと思います。

幽体が元気だと、肉体の体調も上がるので、あの世を安心安全に生きるためにも、この世を健康に元気に生きていくためにも、霊的なトレーニングは人間に必須です。

幽体を健全化するにはどうしたら良いか?
下記の動画を是非ご参照ください。

byゆず

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