なおいー写真紀行第203回

今回の画像は、北海道東部、知床半島北岸にあるカムイワッカの滝です。

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入会・支部集会の見学 / 初参加を迷われている方へ

私が契山館を知ることとなったのは、書籍「龍」で、

その後に群馬支部集会を見学し、入会後丸2年ほどが経ちます。

先日のこまさんの記事🔗を読んで見学時のことを思い出したので、改めて当時を振り返ってみようと思います。

 

☆ 支部集会の見学に抵抗はなかった?

まず、距離的に抵抗がありました。 続きを読む

保渡田古墳群行ってみた

高崎市保渡田町にある、上毛野はにわの里公園内の保渡田古墳群に行って見ました。存在は知っていたのですが、初めて行きました。

こんな感じで前方後円墳がならんでます。

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『匿名霊魂からの通信2ー何が正しいのですか?ー』を拝読して

昨年(2025年8月)発刊された『匿名霊魂からの通信ー真実は一つー』の続編、《水波一郎師》著『匿名霊魂からの通信2ー何が正しいのですか?ー』が発刊されましたので、拝読させて頂きました。

アマゾンより電子書籍のKindle版が先行して発刊されましたが、現在では紙の書籍のペーパーバック版も、アマゾンと楽天ブックスにおいて、購入が可能となっています。

昨年発刊された「匿名霊魂からの通信」においては、霊的な総論に対して回答して頂いている印象なのに対し、続編である本書では、いわゆる霊界通信ものやスピリチュアリズム、宗教書等で語られる事の多い、40程の各論に対して、匿名の高級霊魂の方に、ご回答頂いているように思えます。

どちらもQ&A形式で構成されていますので、とても読みやすく、普段あまり読書をされない方にもお勧めです。

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研修会に参加して ~幽育~

先日、神伝の法を学ぶ研修会に参加してきました。

今回は3つの研修会に参加してきましたが、どれも非常に印象深く、充実した時間を過ごすことができました。帰宅後も、意識の奥が静かに落ち着いているような感覚があり、幽体がたっぷりと良い栄養を吸収できたのだと感じています。

特に今回の収穫だったのは「幽育」です。
しばらく再参加ができていなかったので、自分でも気づかないうちに ”自分なりの癖” がついてしまっていたことに気づきました。

神伝の法の研修会で教わることができる、この「幽育」は、幽体を育むものですが、実践してみると心身の健康にも直結していると強く実感します。

正直なところ、私は霊的なことにはどちらかと言えば鈍感なタイプです。それでも、「幽育」に関しては、幽気や間気の流れ、また高貴な気といった「物質ではないもの」を確かに感じられる気がしています。

参加後は、その「癖」を直すべく、毎日欠かさず幽育を行うようにしています。

そういえば、私が初めて「幽育」を習ったのは、神伝鎮魂法の合宿でのことでした。

当時はすべてが初めての体験でした。あの日、幽育を通じて「物質ではない何か、を実感できた」という経験は、その後の私にとって、霊的生命体として歩む人生の大きなターニングポイントになりました。

振り返ってみると、私が契山館の会員として確信を得て、信仰のきっかけになったのは、この「幽育」だったのだと思います。

迷っている方へ、
「実際に感じてみないことには、文字だけでは分からない」
これが正直なところだと思います。

今、もし契山館の門を叩こうか迷っている方がいらしたら、まずは体験してみてください。群馬支部集会は、見学もできます。

実は、私も最初は半信半疑からのスタートでした。同じように感じている会員も多いように思います。

まずは飛び込んでみて、ご自身の感覚で確かめてみてはいかがでしょうか。

byこま

 

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