動画が公開されました!
『霊魂が推理小説を書きました。』
契山館会員が、日々の生活の中で感じているアルアル話をお話します。
会員Fさん
「水波霊魂学をもう少し早く知っていたらなぁ。」

神伝の法の実習を続けてみたら、
これまで苦しく感じていたことや悲しかったことに必要以上に落ち込まなくなったり、好みや物事の捉え方が変化したりするなど、
自分自身の心のあり方が良い方向へ大きく変わった、と感じる方が多くいます。
参照:契山館会員のアルアル話ー水波霊魂学を知ると? 会員Bさん
人生への視野が広がることは、神伝の法の実習を続ける中で得られる大きな変化の一つだと思います。
実習する前の自分を振り返り、
「なぜあんな風に思ったのだろう、なぜあんな行動をしたのだろう。」
「感情に流されていただけだったのかもしれない」と効果を実感して、
「もっと早く水波霊魂学を知っていたら・・・」と後悔を感じる会員も少なくありません。
私自身にも、「せめてあと一年、水波霊魂学を早く知っていたら、家族のあり方も少し違っていたかもしれない」という思いが少なからずあります。
もちろん、過ぎたことについては、結果を知った今だからこそ思えることでもあります。
でも、だからこそ、
これから水波霊魂学を知る皆様には、少しでも早くその良さに触れていただき、後になって「もっと早く知っていれば」と感じることが少なくなればと願っています。
byゆず
★お知りになりたいのなら、下記の小冊子からもぜひどうぞ!
📙水波霊魂学小冊子をプレゼントします!📙
水波霊魂学の中でも、特に大切な内容が分かる小冊子2冊を、支部集会/勉強会の会場に来て下さった方に無料でプレゼントします🎁
まずは冊子を読んでみたい、という方には郵送でお送りします。
見学をご希望 / 小冊子ご希望の方は、下記のメールフォームまでご連絡ください。
※会員は対象外です。
そのお客さまもまた、知り合いから「手を当てただけで何でも治せるすごい人のところに行ってみない?」と誘われた、と話してくれた。
職業柄、不思議な話はつきもので、定期的にお客さまから気功や除霊、金縛りや幽霊についての話題が出る。
特に今回のお客さまのような気功関連の話はよくあるので、いつも言わせてもらっている。
「一時的は良いように思えますけど、絶対やっちゃ駄目ですからね〜!
気功って、自分の気を相手に入れる行為なんです。
気の性質は人それぞれ違いますから、要は、輸血しているようなものなんですよ。
血は物質だから目に見えて成分検査ができるから良いですけど、気は目に見えないじゃないですか。
もしかしたら違う血液型の血を輸血されているかもしれないし、エイズにかかった血を輸血されているのかもしれない。
そのくらい危ないことをやっているんですよ〜!
アウトですからね!」
いつもこのような大筋の話をすると、1人残らず、気功の術者も受け手も共に危ないと理解して納得してくれるのだった。
この時、いつも思う。
(今の話に少しでも納得する自分がいるのなら、水波霊魂学を学んでほしいなぁ)と。
───────────────────
科学や医療で説明できない不調は確かに存在します。
その着眼点があって、別に解決方法を求めるのは素晴らしいことだと思います。
ですが、ストレス社会で説明のつかない不調を感じている人たちは、気功や除霊などに手を出すことだけはやめておきましょう。
目先の欲(=体の不具合を良くすること)に囚われて、安易に不思議な力を求めると、大きな代償を支払うことになります。
もしも先ほどの気功の話に少しでも思うところがあった方は、サイト【霊魂学最前線】より以下の投稿をご覧になってください。
気功などの手の平療法について
https://keizankan.com/saizensen/?p=1070
霊的な気について 投稿一覧
https://keizankan.com/saizensen/?page_id=1570
除霊について 投稿一覧
https://keizankan.com/saizensen/?page_id=1619
by円
先日、仕事の関係で群馬県嬬恋村に行きました。
嬬恋村は、高原キャベツで有名ですが、キャベツ畑の景色があまりにも壮観だったので、思わず写真を撮ってしまいました。
この写真だけでは伝わりにくいのが残念です。
向こうに写る山は、群馬県と長野県の県境にある浅間山です。

ところで!死後の世界(幽質界)の景色はどうなのでしょうか?
参考になる動画を紹介します。
byガンリキ
今回の画像は、北海道北部の日本海に浮かぶ礼文島(レブントウ)の、澄海(スカイ)岬のもので、夏期には礼文ブルーとも呼ばれる、紺碧の海が広がります。


礼文島は稚内の西方約60キロにあって、いわゆる北方領土を除くと、日本最北の離島になります。
面積約80平方キロ、周囲約70キロほどで、定期観光バス等を利用すれば、主な観光名所を、半日で巡ることも可能です。
本州に比べ高緯度にある礼文島では、海抜0メートルの海岸線付近から高山植物が咲き誇り、〈花の浮島〉と形容されることもありま
(この〈写真紀行シリーズ〉で使用しております画像は、一部を除きまして撮影時期が古く、地域別・テーマ別に投稿する順番を決定しております。そのため、画像が現状とは大きく異なっていたり、画像の季節感が、掲載された季節とは、不一致な場合があります事を、ご容赦頂ければ幸いです。)
Byなおいー