久し振りに、『守護霊になった人ー神様のお庭の清掃人ー』を拝読させて頂きました。
本書は他界後、神様のお役に立ちたいとの思いから、あの世(幽質界)で修行を重ねて、守護霊になった方の活動が描かれています。
本書は物語風に話が進んでいきますので、平易でとても読み易いですが、現代の物質世界を生きている私達にとって、極めて重要なポイントが含まれているように思えます。
守護霊という存在は、用語としてはよく知られていて、ご存知ない方は少ないことでしょう。
でも、その本来の役目と活動実態については、あまり知られていないのが実情で、中には誤った理解をしておられる方もおられるようです。 続きを読む

