先日、長野県勉強会に参加させていただきました。
これまでの3回すべてに参加しましたが、この3回なくして、私は苦しいこの1年を乗り切ることはできませんでした。
参加する度に、長年の課題の心情と少しずつ向き合えるようになり、
それに伴い、苦悩が変化していきました。
先日、長野県勉強会に参加させていただきました。
これまでの3回すべてに参加しましたが、この3回なくして、私は苦しいこの1年を乗り切ることはできませんでした。
参加する度に、長年の課題の心情と少しずつ向き合えるようになり、
それに伴い、苦悩が変化していきました。
10月31日。
「ライトアップまで…3・2・1!」
沸き上がった歓声と共に瞬きだしたのは、駅のクリスマスツリーのイルミネーション。
えええ!?なんて思ったのも束の間。
今度は目の前にピクミン4人組が現れた!?
原色カラーの全身タイツに、頭からピクミンの何かを生やし、背中にはスクールバッグ…ってことは放課後に学校で仮装してそのまま駅に来た…の…?
その格好でどこで何をするんだい、と心のカメラを連写し周りを見渡せば、彼らだけではなくちらほら仮装姿の人々がいた。
とんでもないことに気がつきました。
なんと、真の霊媒が存在している世に誕生してしまっているんです。
…師が書籍やホームページなどで御自身を霊媒だとおっしゃっているじゃないですか。
契山館の会員なら周知の事実を、今さら何を語ることがありましょう?
気づくも何もあなた、集会やら合宿やら各種行事に参加しているでしょうに。各種調査も受けたでしょうに。
今まであなたが体験してきた事は何だったんですか?
と、物申したくなりますよね。
‘‘霊媒というのは、霊魂の世界からの通信を得る受信機のような存在です。霊魂が霊媒の口を使って話したり、手を動かして文章を書いたりするのです。’’ ☞書籍 霊魂が示す死後の世界の真実と幸福より
師が霊媒だという知識はあります。
師がとてもすごい力を降ろす人だということも体験しました。
師から受け取った大切な霊査の内容が事実であることを認めており、それが自動書記によって書かれた物であるという知識もあります。
じゃあ、なんで?