3・11

9年前の311日は東日本大震災でした。

時が経つのは早いものです。

津波の映像は、今見ても胸が締め付けられます。

 

現代の日本は、いつどこで災害があるか分かりませんので、このような日がきっかけで、防災について改めて考え直す人も多いのではないでしょうか。

 

通学、通勤先の経路の確認や、避難所の確認、防災用品の準備や家族との連絡方法

 色々備えておけば、いざというときに役に立ちます。

 

世の中は今、新型コロナウイルスで大変ですが、人の死はいつどこで訪れるか分かりません。

だとすれば、やはり死後のことも知っておいた方が良いと思います。

 

死後の世界が存在しなければ、災害や病気などの備えだけで良いかもしれませんが、

もしも死後の世界が存在していれば、知っておかなければいけない知識がたくさんあるはずです。

 

「備えあれば憂い無し」は、

この世のことだけではありません。

 

あの世に逝ってからでは遅いかもしれません。

生きているうちに備えて下さい。

 

この書籍をお奨めします。

 

Byガンリキ

 

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《幽体》を鍛える(1)

《契山館》では、《幽体》を鍛えることの重要性が、繰り返し述べられています。

なぜならば、《幽体》を鍛えないと、将来、不幸になることが分かっているからです。

しかも、並の不幸ではありません。私達の想像を絶するような、塗炭の苦しみが、終わる事なく続くことになるかもしれないのです。

いや、将来だけではありません。ひょっとすると、今現在、危機的な状況が差し迫っているのに、気付いていないだけかもしれないのです。 続きを読む

死後の世界はある

誰でも一度は、死後の世界があるかないか、を考えたことがあると思います。

あるわけないと思う人、あるかもしれないと怖がる人、あると思って真実を求める人、あると確信して信じる説を広めたい人。

色々だと思います。

私はあると確認して、水波霊魂学を広めたい人です。

ちなみに私の父に聞いたら、死んだら分かるんだから、死んでから考えればいい、と言っていました。そう言われて、何とも返せなかった歯がゆい記憶があります。。。

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オーラ

近年、「オーラ」という用語が、広く知られるようになったと思います。

一般的に、「オーラがある、ない」とか「オーラが大きい、小さい」と言ったり、「オーラが赤色、青色」などのように、色が話題になることも多いようです。

実際のところは、すなわち、肉体を持たない《霊魂》の方々は、「オーラ」について、どのように述べておられるのでしょうか?

「オーラ」は霊的身体から出ている光のようなものです。

肉体と重なっていて、肉体の死後に入る《幽質界》で使用する《幽体》から出るのが《幽体オーラ》、より高級な《霊体》から出るのが《霊体オーラ》です。

本稿では、この世で生きている私達にとって、関連性の深い《幽体オーラ》について、述べさせて頂きます。

大切なことは、《幽体オーラ》の光の強さは、《幽体》の状態、すなわち、健全の度合い、活力、成長の度合いによるということです。 続きを読む

オカルトとは?

突然ですが、皆さま、「オカルト」はお好きですか?

私はスプラッタ系が苦手で、怖いものを見てドキドキ・・・を楽しめる方ではありません(ToT)

なのですが、ふと「オカルト」ってどういう内容を指しているんだろう?と
ウィキペディアで検索してみましたら、
「秘学・神秘(的なこと)・超自然的なもの」と書かれてありました。

えっ。意外でした!

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