水波霊魂学お薦めしたい本 その1

今回紹介したい本は「幽体の悲劇」です。

人間には、肉体と重なって、死後の世界で使用する幽体があります。

現在生きている今、そこに重なっています。

人間が霊的生命体である以上、幽体を知ることは、人間を知ることになるそうです。

肉体の健康は気にしても、幽体の健康を気にしたこたがあるでしょうか?

タイトルにありますように、実を言うと幽体は、この世に誕生してからずっと悲惨な状況にあります。

その幽体の悲劇を知ることで、目から鱗の情報満載なのがこの書籍です。

これを読めば、過去の出来事のあんなことやこんなことを思い出し、

点と点が繋がります。

是非、読んでみてください!

byガンリキ

 

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赤城山のレンゲツツジ2

先日の記事の続きです。もう一つの湖、大沼です。

観光客の多くは、こちらに訪れます。

湖の向こうに見える山は、赤城山の主峰、黒槍山、駒ヶ岳、地蔵岳の中の地蔵岳です。

地蔵岳は、日本に仏教が入る前は神倉山(ほくらやま)と言われていたそうです。

神倉は、神の坐と言う意味らしいです。個人的にはこちらの方が好きです。

大沼の湖畔には、立派な神社がありますが、神社の霊的な事情を考えて参拝はしませんでした。 続きを読む

赤城山のレンゲツツジ

群馬県の代表的な山の一つ赤城山は、6月はレンゲツツジが綺麗だと言うことで、ブログのネタに行ってみました。

赤城山の山頂には湖が二つあります。そのうちの一つが小沼です。

湖の周りには売店もなく、自然を楽しむには良いところでした。

レンゲツツジも綺麗でした(^.^) 続きを読む

菖蒲湯

先日の記事の続きです。

前回の記事を書いた後に知ったのですが、端午の節句に菖蒲湯に入ると言う風習があるそうです。花の方ではなく、葉を刻んでお風呂に入れるそうです。

私は経験がないので分かりませんが、強い香りがするそうです。

意味合いとしては、体を労りながら、その強い香りで邪気や厄払いをするそうです。

さて、邪気や厄と言いますが、実際のところ何を祓っているのでしょうか?

個人的見解ですが、水波霊魂学から考察すると、邪気とは穢れた幽気であり、それが何かの原因で幽体に付着したり、吸い込んだことにより幽体が不健全になり、その結果未発達な霊魂に干渉されてしまい、この世の人生で様々な災いや災難、すなわち厄にあってしまうのだと思います。

現代は霊的環境がかなり劣悪なので、他人事ではなく、明日は我が身です。 続きを読む

花菖蒲園行ってみた

もうすぐ関東も梅雨入りです。

この時期に咲く花は、あじさいの他に菖蒲もあるので、群馬で菖蒲と言えば

群馬県伊勢崎市「女堀赤堀花しょうぶ園」と聞くので、行ってみました。

6月中旬から下旬が見頃らしいので、大分早かったようでまだあまり咲いていませんでしたが、遊歩道も有り、きちんと管理されているので、その時期に行けば見応え十分だと思います。

そこには桜の木もたくさんあったので、春も綺麗なのだと思います。

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