宗教のイメージ

もう1~2前の話ですが、過去に仕事の付き合いをしていた人と30年以上ぶりに再会して、また仕事の付き合いをするかどうかと言う話になりました。

その人は、私が何か宗教のようなことをやっているということを知っていました。

当時、ある宗教団体が大きな事件を起こし、宗教が大変警戒されるようになっていたので、私の事を心配したつもりだったのでしょうが、私がその宗教団体の関係者ではないかと噂を広められました。

私もその頃はまだ若く、尖っていたので、頭に来てその人とは縁を切りました。

ですが、心配してくれていたのは確かだったし、時がたてばどうでも良い話だったので、また付き合いをすることにしました。

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御守り

以前、群馬支部集会の時に、ある会員の方との会話の中で、神社の御守りの話題が出た事があります。

いつの頃からでしょうか?

車の中や、カバンにいくつものお守りを下げている人を見かけたりします。

今は、キャラクター御守りや、形の凝った御守り、綺麗な御守りなど、多種多様なお守りがありますし、ネット通販でも購入できるので、キーホルダー感覚なのかな?

外国人観光客にも日本のお守りは人気のようです。 続きを読む

水波霊魂学お薦めしたい本 その1

今回紹介したい本は「幽体の悲劇」です。

人間には、肉体と重なって、死後の世界で使用する幽体があります。

現在生きている今、そこに重なっています。

人間が霊的生命体である以上、幽体を知ることは、人間を知ることになるそうです。

肉体の健康は気にしても、幽体の健康を気にしたこたがあるでしょうか?

タイトルにありますように、実を言うと幽体は、この世に誕生してからずっと悲惨な状況にあります。

その幽体の悲劇を知ることで、目から鱗の情報満載なのがこの書籍です。

これを読めば、過去の出来事のあんなことやこんなことを思い出し、

点と点が繋がります。

是非、読んでみてください!

byガンリキ

 

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菖蒲湯

先日の記事の続きです。

前回の記事を書いた後に知ったのですが、端午の節句に菖蒲湯に入ると言う風習があるそうです。花の方ではなく、葉を刻んでお風呂に入れるそうです。

私は経験がないので分かりませんが、強い香りがするそうです。

意味合いとしては、体を労りながら、その強い香りで邪気や厄払いをするそうです。

さて、邪気や厄と言いますが、実際のところ何を祓っているのでしょうか?

個人的見解ですが、水波霊魂学から考察すると、邪気とは穢れた幽気であり、それが何かの原因で幽体に付着したり、吸い込んだことにより幽体が不健全になり、その結果未発達な霊魂に干渉されてしまい、この世の人生で様々な災いや災難、すなわち厄にあってしまうのだと思います。

現代は霊的環境がかなり劣悪なので、他人事ではなく、明日は我が身です。 続きを読む

花菖蒲園行ってみた

もうすぐ関東も梅雨入りです。

この時期に咲く花は、あじさいの他に菖蒲もあるので、群馬で菖蒲と言えば

群馬県伊勢崎市「女堀赤堀花しょうぶ園」と聞くので、行ってみました。

6月中旬から下旬が見頃らしいので、大分早かったようでまだあまり咲いていませんでしたが、遊歩道も有り、きちんと管理されているので、その時期に行けば見応え十分だと思います。

そこには桜の木もたくさんあったので、春も綺麗なのだと思います。

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