先日、友人と久しぶりに食事をしました。
連れて行ってくれたのはモロッコ料理とスペイン料理を出す店で、タジン鍋やパエリアを頂きました。
何のスパイスの味なのかは全く分からなかったけれど(笑)、
スパイシーなのに辛くなく、どのお料理も美味しかったです。

食後に「モロッコティー」を頂きました。
なんて可愛い茶器!ガラスの器で頂くのですね。
胃に穏やかに染み込んでいくような味でした。
先日、友人と久しぶりに食事をしました。
連れて行ってくれたのはモロッコ料理とスペイン料理を出す店で、タジン鍋やパエリアを頂きました。
何のスパイスの味なのかは全く分からなかったけれど(笑)、
スパイシーなのに辛くなく、どのお料理も美味しかったです。

食後に「モロッコティー」を頂きました。
なんて可愛い茶器!ガラスの器で頂くのですね。
胃に穏やかに染み込んでいくような味でした。
新幹線に乗車した時のこと。先に通路側に着席していた外国人に配慮しながら窓側の席を目指したら、『スミマセン』と言いながら長い脚をサッと引っ込めてくれました。反射的に『すみません』と返した日本人の自分は『ス・ミ・マ・セ・ン』 なんて素敵な言葉なんだ~と感動。
隣の席はどんな外国人だ??と内心緊張はしていたけれども、先に『スミマセン』なんて言われてしまい脱力。また『すみません』を①アクセントをつけず②適度な速さで③控え目に発せられる と身構える気も失せるな、と思いました。
少し前に日本人は『すみません』を連発する変な人種だ、みたいな批評もありましたが、戦う事を好む人達には出鼻を折る言葉だと思います。
なんでも人より前へ、上へと行きたがる社会では、『すみません』を旨く活用しながらその場を足早に立ち去る事で念の攻撃を回避できるのではないか、と思います。 外国人から日本語の良さを再認識する出来事でもありました。
byくろもじ
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水波霊魂学の中でも、特に大切な内容が分かる小冊子2冊を、支部集会/勉強会の会場に来て下さった方に無料でプレゼントします🎁
まずは冊子を読んでみたい、という方には郵送でお送りします。
見学をご希望 / 小冊子ご希望の方は、下記のメールフォームまでご連絡ください。
※会員は対象外です。
ある日曜日の夜、近くのターミナル駅周辺を暫く歩きました。
適度な人の賑わいがあり、のんびりと買い物ができる街です。
ですが少し前、隣の市にとても大きなショッピングモールができてから、明らかに雰囲気が変わりました。
人通りが明らかに少ないのです。
駅周辺がさびれてしまう可能性の高さに、なんともいえない気持ちになりました。
時代の流れといってしまってはそれまでなのですが・・・。
にぎわい活性化のため、ボランティアの人たちがどれだけ頑張っているか、私も多少活動していたので知っています。
大きな資本に負けず、うまく付き合って頑張って欲しいと思うばかりです。
大きな何かに立ち向かう小さな何か・・・という状況を見ると、つい私は契山館を重ねて見てしまいます。
私たち会員が心底大切に思う会、契山館。
そして信奉する水波霊魂学は、世の中の科学絶対教の勢いが余りに強く、なかなか一般の方に認知していただけない状況にあります。
ですが、私たち契山館会員は、世間一般に言われている霊的な説と違っていると言われようと、水波霊魂学の正しさを心より確信しています。
水波霊魂学はいつか必ず世の中を席巻してしかるべき、人類の至宝そのものであると、心からお伝えさせていただいております。
自分の肉の身に重なっている幽体の存在を強く実感しており、また、霊的に高貴な力が霊的身体に流れた時の効能をよくよく知っているからです。
会員人それぞれに語りつくせないほどの奇跡を体験してきており、強い根拠があるのです。
水波霊魂学に少し触れた方の中には、世間で信じられている説との違いに驚き、戸惑われる方もおられるかもしれません。
ですが聞き心地の良い説だからといって、正しい説なわけではありません。
根拠も何もない話であるのに、心休まる内容であるため、まるで真実であるかのように広まってしまうことの恐ろしさを考えていただきたいのです。
一旦フラットな目線で水波霊魂学の小冊子や動画など、確認していただけたらと心より思います。
★人間の真の歴史。
高貴な霊魂方から伝えられた本当の神話の迫力に触れてください。
byゆず
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会社帰りにふと空を見上げると、月の周囲に大きな光の輪を見つけました。
とっても綺麗です。
この現象は、月暈(つきがさ、げつうん)とか、月光環(げっこうかん)とか色々な名称があるようです。
科学で説明できる現象ではありますが、スピリチュアルの世界では特別視されているようで、「幸運の訪れ」や「転機」の象徴とされるのだとか。
10月31日。
「ライトアップまで…3・2・1!」
沸き上がった歓声と共に瞬きだしたのは、駅のクリスマスツリーのイルミネーション。
えええ!?なんて思ったのも束の間。
今度は目の前にピクミン4人組が現れた!?
原色カラーの全身タイツに、頭からピクミンの何かを生やし、背中にはスクールバッグ…ってことは放課後に学校で仮装してそのまま駅に来た…の…?
その格好でどこで何をするんだい、と心のカメラを連写し周りを見渡せば、彼らだけではなくちらほら仮装姿の人々がいた。