なおいー写真紀行第208回

今回の画像は、北海道中央部にそびえる大雪山系の主峰、旭岳(あさひだけ)のものです。

旭岳の標高は2291メートルで、北海道の最高峰です。

大雪山国立公園内にあり、標高1600メートルの姿見駅までは、ロープウェイで、一気に登ることが出来ます。

姿見駅周辺には、1周約1時間で巡ることが出来る散策路があって、無積雪期に天候に恵まれれば、旭岳をバックに姿見の池等を巡ることが出来ます。

(この〈写真紀行シリーズ〉で使用しております画像は、一部を除きまして撮影時期が古く、地域別・テーマ別に投稿する順番を決定しております。そのため、画像が現状とは大きく異なっていたり、画像の季節感が、掲載された季節とは、不一致な場合があります事を、ご容赦頂ければ幸いです。)

Byなおいー

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なおいー写真紀行第207回

今回の画像は、北海道の最北部、稚内市にある北防波堤ドームのものです。

北防波堤ドームは、高さ14メートル、長さ427メートルあって、70本の円柱が連なる壮大な建築物です。 続きを読む

なおいー写真紀行第206回

今回の画像は、北海道東部網走近郊の、大空町東藻琴(おおぞらちょうひがしもこと)にある、「ひがしもこと芝桜公園」のものです。

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なおいー写真紀行第205回

今回の画像は、北海道東部オホーツク海側の湧別町にある、「かみゆうべつチューリップ公園」のものです。

湧別町は北海道のオホーツク海側のほぼ中央にある、人口約8千人ほどの町です。

その湧別町内にある「かみゆうべつチューリップ公園」には、12,5ヘクタールの園内に、200品種70万本のチューリップが植えられています。

チューリップの見頃は、例年ですと5月中旬から下旬です。

1枚目の画像の風車は、展望台になっています。チューリップと言えばオランダ、オランダと言えば風車という事で作られたのでしょう。

ちなみに私は、イタリア時代には、アムステルダム経由でミラノに入ることが多かったので、オランダを10回以上は訪れています。アムステルダムは、運河あり美術館あり、世界的なオーケストラとコンサート・ホールありと、とても魅力的な街でしたが、残念ながら季節が合わず、本場オランダのチューリップを見る機会は逸してしまいました。

(この〈写真紀行シリーズ〉で使用しております画像は、一部を除きまして撮影時期が古く、地域別・テーマ別に投稿する順番を決定しております。そのため、画像が現状とは大きく異なっていたり、画像の季節感が、掲載された季節とは、不一致な場合があります事を、ご容赦頂ければ幸いです。)

Byなおいー

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なおいー写真紀行第204回

今回の画像は、北海道東部の知床半島北岸にある知床五湖の画像です。

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