九州地方で大きな地震が起こってしまったとのこと、
怖い思いをされた皆さまにおかれましては、どうか心安らかにご自愛いただければと思います。
《水波一郎師》著『日本の救世主-霊魂が人間を救う?-』が発刊されましたので、拝読させて頂きました。
まずアマゾンより電子書籍のkindle版が発刊されましたが、紙の書籍のペーパーバック版も、7月29日にアマゾンから発売される予定です。なおペーパーバック版は楽天ブックスにおいても購入が可能です。
果たして〈日本の救世主〉とは?
これから日本に登場する救世主によって、私達人類は救われるのでしょうか?
あるいは、霊魂の救世主によって、私達が救われるのでしょうか?
そもそも、人間が救われるとは、どういう事なのでしょうか?
本書を拝読すれば、この世を取り巻く、目に見えない世界で、様々な霊魂によって、今、何がなされようとしているのか?その現実を知る事が出来るでしょう。 続きを読む
毎月1度、週末に群馬支部集会は開催されています。
私はいつも長野県から参加しているので、会場までの往復は、ちょっとしたショートトリップになります。
平日の疲れがたまっていて、集会の朝になって、体がだるくて、出かけたくない、
それが集会以外の用事なら、家でゴロゴロお休みするであろう体調の時もあるのですが、集会に参加すると、なぜだか体も心も楽になっているので、頑張って参加し、帰りは鼻歌で帰宅したりします。
水波一郎師著『補助霊-霊魂の救い-』が発刊されましたので、拝読させて頂きました。
電子書籍のkindle版が、アマゾンから先行して発刊になりましたが、紙の書籍のペーパーバック版も、6月24日にアマゾンにおいて発売される予定で、現在、予約受付中です。
本書は私にとって、数多い水波一郎師のご著書の中でも、最も強い感動を受けたものとなりました。 続きを読む
先日の記事の続きです。
前回の記事を書いた後に知ったのですが、端午の節句に菖蒲湯に入ると言う風習があるそうです。花の方ではなく、葉を刻んでお風呂に入れるそうです。
私は経験がないので分かりませんが、強い香りがするそうです。
意味合いとしては、体を労りながら、その強い香りで邪気や厄払いをするそうです。
さて、邪気や厄と言いますが、実際のところ何を祓っているのでしょうか?
個人的見解ですが、水波霊魂学から考察すると、邪気とは穢れた幽気であり、それが何かの原因で幽体に付着したり、吸い込んだことにより幽体が不健全になり、その結果未発達な霊魂に干渉されてしまい、この世の人生で様々な災いや災難、すなわち厄にあってしまうのだと思います。
現代は霊的環境がかなり劣悪なので、他人事ではなく、明日は我が身です。 続きを読む