霊術依頼その2「金縛り」

*一個人の経験談としてお読み頂ければ幸いです。

日中は気分の落ち込みや頭痛が、夜は強い金縛りが続く時がありました。入会後は金縛りとは無縁でしたのに「なぜ?」と振り返り、思い当たることは、その少し前にあった知人とのやり取りでした。

知人の親族間で生じた問題を時折聞き、初めのうちは何か役に立てることがあれば、という気持ちで聞いていました。しかし状況が変わり専門家へ任せるべき重い問題となっていました。内容も聞くに耐えられなくなり、自分の考えを相手に伝えました。(以後音信不通)

話の内容に問題があったのか、自分の対応が悪かったのか、原因は分かりませんが、霊術をお願いしました。(金縛りの件は伝え忘れていました)

霊術依頼後・・・

霧がかかったような気持ちが徐々に解放され、その日から金縛りが無くなりました。

愚痴話をするもされるも日常よくあること。実際何が体調不良や金縛りに繋がったのかは分かりません。しかし、霊術依頼したら元気になったのは事実。(霊術とは、人間の霊的身体へ働きかけることなので肉体への影響は副次的な事の様です。)大事なことは、日頃から自分(人間)には肉体と霊的身体があると認識しそれを考慮して生きていくこと(霊魂学を知ること)、霊的身体を強化しておくこと、が目に見えない災難を避けることのように思いました。

byくろもじ

群馬から見る富士山

1月3日の午後、10年ぶり位に、毎年元旦に初日の出を見に行っていた、富士見峠に行ってみました。

冬の快晴で空気が澄んだ日に、遠くに富士山の頂上が見えます。
条件が揃わないと、中々しっかりと、富士山が見えることはないのですが、この日は
はっきりと見ることができ、ちょっと気分がよかったです。
こちら、その時の写真です。
遠くに小さく、見える富士山の頂上を、写真に納めるのは難しいです(^^;)
群馬県には、富士見峠と呼ばれる場所が2か所あるようです。
他、群馬県前橋市富士見町という地名のところがあり、「富士山が見える町」として知られているそうです。
こちらもやはり、条件が揃わないと見ることはできないようです。
byひなた

 

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2025年、今年もお世話になりました。

早いもので2025年が終わろうとしています。

群馬支部ブログをご覧いただいている皆様、記事を寄せてくださった皆様、
今年も大変お世話になりました。誠にありがとうございました。

昨今の霊的な状況の悪化は、目を覆うばかりの惨状であると感じます。

その状況を打破するには、この地上に生きる人間が、それぞれに幽体を健全化させて、高級な幽気を引けるようになればよいだけなのですが、一般の方にはなかなか受け入れていただけない状況であるのは、残念ながら例年同様のように思います。

そんな状況の中でも、契山館は本当に沢山の書籍を世に出され、霊的な真実を表そうと常に邁進しておられます。

その書籍や動画の霊言を知っていただきたい。
その思いで私たち群馬支部ブログ編集部もこの一年を運営してまいりました。

時々、書籍などを読んでいただいた方から、
「色々な考えがあるから・・・(水波霊魂学も思想の一つに過ぎないし、死後の世界なんてなんとでも言える)。」
との感想を伺います。

しかし、ここは大きく申し上げたいです。

違います。
水波霊魂学は水波一郎師、個人の考えをまとめた内容では決してありません。

水波一郎師は、真に高貴な霊魂方との繋がりを確立されるほどの修行を重ねられた結果として、霊媒として、霊的世界の真実を初めてこの世に表わすことができました。

「思想」ではないのです。人間にとって真に価値ある「報道」なのです。

契山館は今、この瞬間も、霊的な世界の最前線を走り続けておられます。
そのご姿勢に、私たち会員も弟子として頑張りたいといつも気持ちを新たにさせていただいています。

僭越ながら、契山館群馬支部でも、人それぞれに新しい挑戦ができた一年だったように思います。

一人一人のできることには限界があっても、手をつなぐとこんなにも輪になるのだと感じた瞬間が沢山ありました。

来年は、皆で作る輪が少しでも大きく、強くなって、
もっと高貴な霊魂方からの御力を下ろすにふさわしい救いの場になるように、
引き続き当ブログ編集部でも、できることをコツコツ頑張ってまいります。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

by群馬支部ブログ編集部

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宗教に洗脳された弟

以前にも記事にしましたが、私には、契山館会員ではない大分県在住の兄がいます。

定年退職して時間があるのか、定期的にLINEを送ってきます。兄も霊的なことに興味があるので、会話の内容のほとんどが、兄がYouTubeなどで見つけた都市伝説的な話です。

兄からすれば、宗教にどっぷりの私にいろいろな質問をぶつけ、矛盾を引き出し、目覚めさせたいのでしょうが、私はその質問に対しことごとく水波霊魂学の見地から論破してしまうので、兄が言い返せなくなると会話が終わります。

兄はきっと「洗脳が重傷だ、救いようがない」と感じているのでしょう。

兄には、ある宗派の僧侶から、高額な祈祷料を取られ、その効果を感じられなかった過去があるので、宗教が嫌いなのは分かります。

契山館の動画や書籍を紹介しているのですが、見る気もなさそうです。

人生後半、何とか生きているうちに、本当のことを知ってもらい、兄の住む地域の近くの支部で頑張ってもらいたいと、妄想を膨らませています。

byガンリキ

 

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本物の祓

ある農家の家に、仕事に行った時の話です。

年末の行事なのか何なの分かりませんが、神主の方が突然現れました。

すると、家主さんが私に、「〇〇さん、これからお祓いをするので、神主さんの車が邪魔になるかと思いますが、よろしくお願いします。」とのことでした。

しばらくすると、広い土地や建物の中で、声高らかに祝詞が聞こえました。

珍しく、信仰心のある家主さんだな」

と私は仕事をしながら複雑な気持ちで聞いていました。

お祓いを終え、神主さんと家主さんの会話が聞こえました。

最近では、このような地祭りも大分少なくなりましたよ」と神主さん。

お祓いが終わって気休めになったのか「ありがとうございました」と家主さん。汚れた作業服で仕事をしている私は、

「一体何を祓ったのか、本物の祓を教えてあげたい」と思いながら作業をしていました。

byガンリキ


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