触らぬ神に祟りなし?

「触らぬ神に祟りなし」とよくいいます。

余計なトラブルに首を突っ込むのは止めましょう、の意味で使っていますが、
先日ふと気になり、ネットで調べてみましたら、

この「神」は、霊的に高貴な存在としてでなく、
成仏できない幽霊のことを指している説があるようです。

では、水波霊魂学的にお伝えするなら、
「触らぬ邪霊に祟りなし」・・・となるでしょうか、

いやいや、今のこの世の中に合わせるなら、
「触らぬ邪霊にも祟りあり」と、なることでしょう。

 

この世の幽気の質は、あまりに質が低くなり過ぎました。

それを受動的に吸い込むしかない私達の幽体は、合わせて質が低くなってしまい、
何も霊的な対策をとりませんと、
誰でも邪霊に目をつけられやすい状況にあるそうです。

昔であれば、邪悪な宗教を求めでもしなければ縁のつかなかった邪霊と、
誰でも交流せざるをえないような時代になってしまいました。

あまりに悲しいことです。
なんとか良い方向にしなくてはなりません。

是非、水波霊魂学を知ってください。
全人類、必須の知識です。

byゆず

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触らぬ神に祟りなし?」への4件のフィードバック

  1. どんどん霊的な環境が悪くなっているみたいですからね~(´・ω・`)
    悪い影響を受けたくない人は、幽体を成長させて欲しいです(`・ω・´)

  2. 日常的に、目に見えないところで大変な事が起こってます。先ずは、水波霊魂学で霊的な現実を知って下さい。大変驚かれる方も居るかと思いますが、大丈夫です!対策はあります!

  3. 邪霊の様に幽体の性質が低い存在程、こちらの意思を無視して干渉します。
    無宗教、無神論だから安心できるわけではないです。

  4. 「触らぬ邪霊にも祟りあり」・・・まさに正鵠を得た表現だと思います。

    「触らぬ邪霊に祟りなし」だった頃が懐かしいです。
    いったい、いつからこの様な状況になってしまったのでしょう。

    今こそ、正常な霊的環境に戻さなくてはなりませんね。

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