久し振りに、水波一郎師著『救いの神ー富士の神と霊魂団ー』を拝読させて頂きました。
本書『救いの神ー富士の神と霊魂団ー』が発刊されたのは、2021年の2月だったと思いますので、間もなく3年が経とうとしています(2023年11月記)。
3年間と言えば、この世の時間感覚では、それなりにまとまった時間で、一般的には決して短すぎるとは言えないでしょう。
しかし、この3年間に、《富士の神》に連なって、救いの道を歩み始めた方が急増しているのかと言えば、残念ながら、そうではないようです。 続きを読む
久し振りに、水波一郎師著『救いの神ー富士の神と霊魂団ー』を拝読させて頂きました。
本書『救いの神ー富士の神と霊魂団ー』が発刊されたのは、2021年の2月だったと思いますので、間もなく3年が経とうとしています(2023年11月記)。
3年間と言えば、この世の時間感覚では、それなりにまとまった時間で、一般的には決して短すぎるとは言えないでしょう。
しかし、この3年間に、《富士の神》に連なって、救いの道を歩み始めた方が急増しているのかと言えば、残念ながら、そうではないようです。 続きを読む
久し振りに、《水波一郎師》著、『霊的技術-傷ついた幽体を救え-』を拝読させて頂きました。
現代の、この世を生きるに当たっては、肉体と重なっていて、《幽質界》(死後の世界)では前面に出る《幽体》を、健全化させることこそが最重要なのです。
なぜならば、幽体が不健全なまま肉体の死を迎えて、幽質界へと入ってしまったら、恐ろしい下の世界へと落ちてしまって、筆舌に尽くし難い塗炭の苦しみに、苛まれ続けることになってしまうからなのです。 続きを読む
久し振りに、《水波一郎師》著『神気降臨-人間の救いは高級な幽気-』を拝読させて頂きました。
本書『神気降臨』が発刊されたのは、2023年の5月でしたので、1年近く前のことです(2024年3月記)。
その間、電子書籍のkindle版は、何度か拝読させて頂いていたのですが、今回初めて、紙の書籍のペーパーバック版を拝読させて頂きました。
以前は必ず、電子書籍と紙の書籍の双方を拝読させて頂いていたのですが、近年は電子書籍版のみを拝読させて頂くこともあって、紙の書籍で拝読させて頂くまで、1年近くかかってしまったわけです。 続きを読む