*一個人の経験談としてお読み頂ければ幸いです。
日中は気分の落ち込みや頭痛が、夜は強い金縛りが続く時がありました。入会後は金縛りとは無縁でしたのに「なぜ?」と振り返り、思い当たることは、その少し前にあった知人とのやり取りでした。
知人の親族間で生じた問題を時折聞き、初めのうちは何か役に立てることがあれば、という気持ちで聞いていました。しかし状況が変わり専門家へ任せるべき重い問題となっていました。内容も聞くに耐えられなくなり、自分の考えを相手に伝えました。(以後音信不通)
話の内容に問題があったのか、自分の対応が悪かったのか、原因は分かりませんが、霊術をお願いしました。(金縛りの件は伝え忘れていました)
霊術依頼後・・・
霧がかかったような気持ちが徐々に解放され、その日から金縛りが無くなりました。
愚痴話をするもされるも日常よくあること。実際何が体調不良や金縛りに繋がったのかは分かりません。しかし、霊術依頼したら元気になったのは事実。(霊術とは、人間の霊的身体へ働きかけることなので肉体への影響は副次的な事の様です。)大事なことは、日頃から自分(人間)には肉体と霊的身体があると認識しそれを考慮して生きていくこと(霊魂学を知ること)、霊的身体を強化しておくこと、が目に見えない災難を避けることのように思いました。
byくろもじ


