水波一郎師著、書籍『龍』を久し振りに再読させて頂きました。
以前にも触れた記憶がありますが、この書籍『龍』は、私が《水波一郎師》と《契山館》の存在を知ることになった、私にとっての記念すべき最初の一冊でした。
書籍『龍』との出会いがなかったら、私は未だに《契山館》とは、無縁の存在だったかもしれません。 続きを読む
水波一郎師著、書籍『龍』を久し振りに再読させて頂きました。
以前にも触れた記憶がありますが、この書籍『龍』は、私が《水波一郎師》と《契山館》の存在を知ることになった、私にとっての記念すべき最初の一冊でした。
書籍『龍』との出会いがなかったら、私は未だに《契山館》とは、無縁の存在だったかもしれません。 続きを読む
私が宗教的な分野に興味を持ったのは、幼少の頃に、あるきっかけで「人が死んだらどうなるのか」について、その真実を知りたいと思い始めたからです。
その後私は、50年近くにわたって、様々な宗教や、その類似団体に属してきていました。
幸い20歳前後の頃には、100%ではなくても、神仏や霊魂、死後の世界の存在を信じられるようになっていたので、死の恐怖からは解放されて、だいぶ楽に生きられるようになりました。
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今回は、水波一郎先生著の《龍》を再読させて頂きました。
以前にも述べましたが、《龍》は、私が《契山館》と出会うきっかけとなった書籍です。
経緯は忘れましたが、インターネットで何かを検索していて、《龍》に辿り着いたのです。
この《龍》とめぐり合えなかったら、私は《契山館》と出会う機会を逸していたかもしれないので、今の私があるのは、この《龍》のお蔭です。
〈本書からの引用部分削除。本書の本文をお読みください〉(なおいー)
水波一郎先生著、《龍》は、
紙の書籍のペーパーバック版と、
電子書籍のkindle版が、
いずれもアマゾンで販売されています。
目次
はじめに
むかしのはなし
第一章
1 龍の正体
2 龍の居場所
3 龍の先生
4 龍の身体
第二章
1 苦しむ龍
2 凶悪な生命体
3 龍の願い
4 肌の色
第三章
1 龍の出番
2 核の時代
3 龍の活動
4 苦しい時の神頼み
5 龍の力
6 青い龍の勉強
7 一歩ずつ
8 物質主義の時代
第四章
1 龍の生殖
2 龍の夫婦
3 龍の修行
4 下層の世界
第五章
1 龍の霊的修行法
2 物質界の霊的修行
3 美しい光景
4 新しい霊魂学
5 高すぎる壁
6 白龍の溜め息
7 退屈な龍
8 守る
第六章
1 高貴な霊魂
2 結集
3 富士の謎
4 未熟な霊魂
5 人間の本性
6 聞いた話
7 独り言
むかしむかしの話
おわりに
byなおいー
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