モロッコティー

先日、友人と久しぶりに食事をしました。

連れて行ってくれたのはモロッコ料理とスペイン料理を出す店で、タジン鍋やパエリアを頂きました。

何のスパイスの味なのかは全く分からなかったけれど(笑)、
スパイシーなのに辛くなく、どのお料理も美味しかったです。

食後に「モロッコティー」を頂きました。
なんて可愛い茶器!ガラスの器で頂くのですね。

胃に穏やかに染み込んでいくような味でした。

 

とても好みの味だったので、後で調べてみたのですが、緑茶にミントの葉をブレンドして、お砂糖をたっぷり入れるのだそうです。
お店ではレモングラスも入っているそうです。

緑茶とミントなら、私にもできる! と、最近、自宅でリピートしています。

お店で飲んだ味に近くするには、びっくりするほど沢山の砂糖を入れなくてはいけないので、ノンシュガーでいれていますが、それでも美味しい(´▽`)

違う国のお料理に触れるのは楽しいですね。

 

群馬支部ブログにいつも記事を寄せてくれるなおいーさんは、世界中を旅しておられるから、きっと沢山の世界の味に触れてらっしゃることでしょう。

今度、またお会いした時にでも、お話を聞かせてください(^^)

byゆず


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モロッコティー」への4件のフィードバック

  1. 緑茶にミント、たっぷりの砂糖。日本人にはない発想に思います(^^)でも飲んでみたいです。

  2. ご指名?頂いていましたのに、遅くなりました(笑)。

    実は私は、ヨーロッパとアメリカの一部にしか渡航した経験がないので、他の地域の情報には極端に疎いです。

    ですからモロッコの事にも疎いのですが、スペインやイタリアの南部に行くと、料理も含めアラブ社会やアフリカの影響を強く感じられる気がします。

    特にスペインとモロッコは、ジブラルタル海峡を挟んで、目と鼻の先にありますから、特にその影響が強いようです。

    モロッコへのフェリーが出航している、スペインの港町を訪れたことがあるのですが、息を深く吸い込むと、アフリカの香りが漂ってくるかのようでした。

    今にして思えば、フェリーで往復して、モロッコまで足を伸ばしておけば良かったと思っています。

    多分、物質界ではもう機会がないでしょうから、モロッコ訪問は幽質界へ入ってからになりそうです。

    • 突然のお声がけ、失礼いたしました!なおいーさんはいつかお返事を下さる…と思っていたのですが、コメントにもこんな海外情報を。゚(゚´ω`゚)゚。いつも色々なお話をしてくださって、感謝感謝です!他国の港町にも届くアフリカの香り…色々想像しています(^^)
      私もいつか幽質界に入ったら、世界を見て回れるでしょうか…。
      その時にも霊的なアンテナが地上にあるようにと祈るばかりです。

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