私はかなりひどい猫舌で、日本の喫茶店などでホット・コーヒーを注文すると、提供されてから飲めるようになるまでに、10分くらいかかります。そのため、熱いコーヒーは時間に余裕がないと頼めないのです(笑)。
その他、食事の時に、汁物に手を付けるのは一番最後ですし、ラーメン屋などには、完食に時間がかかり過ぎるので、誰も一緒に入ってくれません(笑)。
猫舌であるかどうかは、熱いものを飲食する、コツを掴んでいるかどうかによるとの話も聞きますが、実際にはどうなのでしょうか?
さて、このような私なのですが、イタリアの喫茶店に当たるバール(bar)や、レストランで提供されるカッフェ(コーヒー)は、すぐに飲むことが出来るのです。どういうわけか、あまり熱くないので、私には助かります。
私には、なぜ日本のコーヒーが、あれほど熱いのか不思議なのですが・・・。
ただイタリアでも、稀に熱いコーヒーが出てくることがあるので、油断は禁物かもしれません。
私はそれで何度か舌を火傷しました。
どうも駅構内のバール(喫茶コーナー)は要注意なようです。
逆にイタリアで、どうしても熱い熱いコーヒーが飲みたいという方は、駅のバールで試されてみると良いかもしれません(笑)。
byなおいー
私の場合は、猫舌と言うほどではないのですが、熱々は好きではありません。食べやすい、飲みやすい温度が好きです。熱々が出てきた場合は、せっかちな性格の方が勝り、やけどしながら飲んでしまいます(;゚ロ゚)
確かに日本は熱過ぎますよね^^;
熱ければ熱いほど良いと思っているのか??
どうせ実際に飲むのは、少し冷えてからなので、直ぐに飲める温度で出して欲しいですね(苦笑)
私は、コーヒーふくめ、お茶全般、駅そばもラーメンも、熱々をフーフーするのが好きなので、アッツアツのコーヒーも大歓迎です( ´艸`)
お国それぞれ、人それぞれですね~。