群馬県民ソウルフード part7(お菓子編 第4弾)

こちらのお菓子は、群馬県渋川市にある、明治32年創業、錦光堂の「こがねいも」です。

渋川名物のようです。
サツマイモをかたどった焼き菓子で、白あんと紫芋あんの2種類があり、シナモン風味です。
私は、渋川市出身なので、よく手土産などでいただき、昔からから慣れ親しんだ味と香りですが、
シナモンの香りが強いので、家にあっても子供のころはあまり食べなかったように思います。
ところが、大人になると味覚が変わるんですよね(^^;)
時々食べるととても美味しいのです。
皆さんも、機会があったら是非食べてみてください!
幽質界に行ってからでは、食べる楽しみがなくなってしまうらしいですから‼
byひなた

 

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群馬県民ソウルフード part7(お菓子編 第4弾)」への4件のフィードバック

  1. どういう経緯で食べたのかは忘れましたが、とても美味しかった記憶があります。

    幽質界へ入る前に、また食べてみたいと思います。

    群馬は、本当に美味しい食べ物が多いですね。

  2. 群馬のお菓子はサービスエリアで色々拝見していますが、これは見たことがありません。シナモン味に芋、白あん、美味しいだろうなぁと想像しています。
    人間にとって本当に満足を与えてくれるものとは何か、死ぬまでに知っておかないといけませんよね。

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