早いもので2025年が終わろうとしています。
群馬支部ブログをご覧いただいている皆様、記事を寄せてくださった皆様、
今年も大変お世話になりました。誠にありがとうございました。
昨今の霊的な状況の悪化は、目を覆うばかりの惨状であると感じます。
その状況を打破するには、この地上に生きる人間が、それぞれに幽体を健全化させて、高級な幽気を引けるようになればよいだけなのですが、一般の方にはなかなか受け入れていただけない状況であるのは、残念ながら例年同様のように思います。
そんな状況の中でも、契山館は本当に沢山の書籍を世に出され、霊的な真実を表そうと常に邁進しておられます。
その書籍や動画の霊言を知っていただきたい。
その思いで私たち群馬支部ブログ編集部もこの一年を運営してまいりました。
時々、書籍などを読んでいただいた方から、
「色々な考えがあるから・・・(水波霊魂学も思想の一つに過ぎないし、死後の世界なんてなんとでも言える)。」
との感想を伺います。
しかし、ここは大きく申し上げたいです。
違います。
水波霊魂学は水波一郎師、個人の考えをまとめた内容では決してありません。
水波一郎師は、真に高貴な霊魂方との繋がりを確立されるほどの修行を重ねられた結果として、霊媒として、霊的世界の真実を初めてこの世に表わすことができました。
「思想」ではないのです。人間にとって真に価値ある「報道」なのです。
契山館は今、この瞬間も、霊的な世界の最前線を走り続けておられます。
そのご姿勢に、私たち会員も弟子として頑張りたいといつも気持ちを新たにさせていただいています。
僭越ながら、契山館群馬支部でも、人それぞれに新しい挑戦ができた一年だったように思います。
一人一人のできることには限界があっても、手をつなぐとこんなにも輪になるのだと感じた瞬間が沢山ありました。
来年は、皆で作る輪が少しでも大きく、強くなって、
もっと高貴な霊魂方からの御力を下ろすにふさわしい救いの場になるように、
引き続き当ブログ編集部でも、できることをコツコツ頑張ってまいります。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
by群馬支部ブログ編集部
編集部の皆様、本年も記事を掲載させて頂きまして、誠にありがとうございました。来年もお世話になりますが、引き続きよろしくお願い申し上げます。
また、読者の皆様、本年も当ブログをお読み頂きまして、誠にありがとうございました。明年もよろしくお願い申し上げます。
ゆずさんも述べておられますが、《水波霊魂学》は、数ある霊的主張の1つでは断じてありません。
今この瞬間にも活動しておられる、実在の高級霊魂の皆様から降ろされた、霊的な真実に他なりません。
それは、《神伝の法》の実習経験を通して、理屈を超えたところで実感が深まるもののように、私には思えます。
明年こそは、多くの方が、この奇跡的なチャンスを逃されることなく、真の霊的な救いを得られますよう願っております。
霊的な主張はいろいろありますが、真実がひとつしか無いと言うことは、思想のひとつと言う受け取り方は、ある意味危険だと思います。間違った思想の先を知っているからこそ
契山館は、これからも強く発信して行きたいと思います。
世の中、間違った情報が多すぎるので、正しい知識を多くの人に伝えたいですね(`・ω・´)