豪雨災害

先日の令和8年8月千葉豪雨について、群馬から遠く離れていますが、私は千葉在住なので、近所の写真を掲載したいと思います。

当日は実家に帰省していましたが、翌日の朝戻ると動かない車がたくさん路上にはあり、浸水の片付けに追われる方もいらっしゃって、非日常の様相でした。

↓ こちらは翌日になっても水が引かない道路、車が通らない道は不気味な静寂です。

↓ 翌々日になっても・・・、田んぼだったはずなのに湖のようです。

私は被害がありませんでしたが、今は、何が起きてもおかしくない時代です。

幽質界へ行っても困らないように、神伝の法で幽体を健康に保つ必要があります。

byこま

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豪雨災害」への5件のフィードバック

  1. こまさんがご無事で何よりでしたが、千葉にお住まいの方は、本当に大変なことでしたね。田んぼはあともうしばらくすれば刈り入れでしょうに、本当に気の毒です。。。
    何があるか、本当に分からない時代、
    水波霊魂学が益々必要であると思います。

  2. TVのニュースで、被害者の言葉が印象的でした。「まさかは突然やって来る」災害は対岸の火事ではありません。人間、いつどこで死ぬか分かりません。備えは、物質的にも霊的にも必要です。

  3. 水没した道路、湖のような水田。
    自然の脅威の前では人間は無力なのだな、
    改めて実感したお写真です。
    自然災害に際し常に傍らにいるスマホは
    アラート受信かメディア投稿位にしか役に立たない
    のではないかと思います。
    日本は水害等を沢山経験してきた国だから
    対処の知恵はスマホの中ではなく
    日本人の身の回り(先人の知恵)に沢山あるように
    思いました。

  4. 本当に、こまさんがご無事で何よりでした。

    正に現代は、いつどこで何が起こっても、おかしくない時代の様に見受けられます。

    また、たとえ身近で何も起こらなかったとしても、この世の人生は長くても100年程度です。

    先ずは1日でも早く、幽体を健全化する事が肝要です。それ以外に、私達に救いはありません。

    そして、幽体を確実に健全化させるための技法があるのは、契山館のみであるという現実を、今こそ知るべき時を迎えていると言えましょう。

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