先日の令和8年8月千葉豪雨について、群馬から遠く離れていますが、私は千葉在住なので、近所の写真を掲載したいと思います。
当日は実家に帰省していましたが、翌日の朝戻ると動かない車がたくさん路上にはあり、浸水の片付けに追われる方もいらっしゃって、非日常の様相でした。
↓ こちらは翌日になっても水が引かない道路、車が通らない道は不気味な静寂です。
↓ 翌々日になっても・・・、田んぼだったはずなのに湖のようです。
私は被害がありませんでしたが、今は、何が起きてもおかしくない時代です。
幽質界へ行っても困らないように、神伝の法で幽体を健康に保つ必要があります。
byこま
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ニュースで少しは見たんですけど、大変でしたね~(´・ω・`)
こまさんがご無事で何よりでしたが、千葉にお住まいの方は、本当に大変なことでしたね。田んぼはあともうしばらくすれば刈り入れでしょうに、本当に気の毒です。。。
何があるか、本当に分からない時代、
水波霊魂学が益々必要であると思います。
TVのニュースで、被害者の言葉が印象的でした。「まさかは突然やって来る」災害は対岸の火事ではありません。人間、いつどこで死ぬか分かりません。備えは、物質的にも霊的にも必要です。
水没した道路、湖のような水田。
自然の脅威の前では人間は無力なのだな、
改めて実感したお写真です。
自然災害に際し常に傍らにいるスマホは
アラート受信かメディア投稿位にしか役に立たない
のではないかと思います。
日本は水害等を沢山経験してきた国だから
対処の知恵はスマホの中ではなく
日本人の身の回り(先人の知恵)に沢山あるように
思いました。
本当に、こまさんがご無事で何よりでした。
正に現代は、いつどこで何が起こっても、おかしくない時代の様に見受けられます。
また、たとえ身近で何も起こらなかったとしても、この世の人生は長くても100年程度です。
先ずは1日でも早く、幽体を健全化する事が肝要です。それ以外に、私達に救いはありません。
そして、幽体を確実に健全化させるための技法があるのは、契山館のみであるという現実を、今こそ知るべき時を迎えていると言えましょう。