契山館会員が、日々の生活の中で感じているアルアル話をお話します。
会員Cさん
『神伝の法 合宿からの帰り道、
不思議と景色が違って見えた。』

現在契山館では、神伝禊法合宿を2泊3日、神伝鎮魂法合宿を1泊2日で開催しています。
合宿を終えて最寄り駅に戻った時、まるで遠い惑星から戻ってきたかのような心地がして、見慣れた駅の風景さえ、どこか別のもののように映りました。
合宿が数日の間に行われたことと思えず、浦島太郎のような気分になった、と言っていた会員もいました。
肉の身にはわずか数日のことですが、合宿場に降りる霊的に高貴な気を吸収できる経験は、私たちの霊的身体にとって、何物にも代えがたい、あまりに大きな経験です。
合宿に参加できることの喜びは人それぞれですし、神伝の法の素晴らしさを実際に味わっていただければと心から思います。
byゆず




この体験は、思い込みや洗脳からではありません。こればっかりは、参加しないと分からない感覚です。是非、多くの人に体験してもらいたいです。
本当にそうですよね!ぜひ多くの人に体験して欲しいです(`・ω・´)
僕は自分の家が、まるで知らない外国みたいに感じました。
自分の家なのに、ソワソワして落ち着かなくて、「なんなんだココは!?」ってしばらく呟いていましたよ(笑)
私にとっても、数日間の合宿に、初参加させて頂いた時に受けた衝撃と感動は、予想を遥かに超えた、まさに別次元のものでした。
現代の日本に生まれて、神伝の法の合宿研修会に参加せずして、何のための人生でしょうか?
今こそ、神伝の法以上に価値あるものなど、どこにも存在しないという現実を、私達人類は、知るべき時を迎えているように思えてなりません