《ザ・レイコンズ》著、『霊媒‐霊的次元の壁‐』が発刊されましたので、拝読させて頂きました。
アマゾンにて、電子書籍のKindle版が、先行して発刊されましたが、現在では紙の書籍のペーパーバック版も、アマゾンと楽天ブックスにおいて、購入が可能となっています。
本書『霊媒‐霊的次元の壁‐』を拝読して、私は今この時代の日本に生まれた事の、奇跡的な幸運を、改めて実感する事が出来ました。
もちろん、今までも、そのように理解していたつもりだったのですが、人類史上最初で、そしておそらく、最後であろう奇跡中の奇跡の時代を、目の当たりにさせて頂けているという自覚が、まだまだ不足していたと、深く反省させられました。
なぜ現代が、人類史上、空前絶後の奇跡の時代なのか?
その答えは、ぜひ、ご自身で本書の中に見出して頂きたいと思います。
今まで明らかにされてこなかった、神秘的な真実に満ちている本書『霊媒‐霊的次元の壁‐』は、霊的修行者はもちろん、本来、全人類必読の書のはずです。近い将来、世界中の言語に翻訳されるべき書です。
しかし、まずは日本語が理解出来る私達が拝読せずして、何のための今回の人生でしょうか?
残念ながら、本書の内容が、真実であると客観的に証明する事は出来ません。
しかしながら、本書で語られている真実の言葉は、多くの皆様方の霊的な意識を刺激し、揺り動かすものと信じるものです。
はっきり申し上げて、《霊的な真実》は《ココ》にしかありませんし、本物の《救い》も《ココ》にしかありません。それは幸せな未来へと連なる道は、《ココ》にしかないという事を意味します。
私達人類にとって現代は、本書「『霊媒‐霊的次元の壁‐』の存在を知らなかった、読まなかった」では済まされない時代のように、私には思えてなりません。
byなおいー

本物の霊媒がいかに貴重かよく分かると思います。
霊的世界の事柄は、嘘か本当か、物理的には証明がつかないところが本当にネックです。
この書籍を読み、本物の「霊媒」がいかに成りがたいのか知るだけでも、本物と嘘とを見抜く力が養われるように思います。霊的なことに興味がおありになる方は、是非お読みください。
霊界通信に興味がある人は、とにかく読むべき一冊です。タイトルにありますように、霊的次元の壁を越える難しさが少しでも理解できれば、偽物に騙されることはないと思います。