今回の画像は、北海道東部オホーツク海側の湧別町にある、「かみゆうべつチューリップ公園」のものです。


湧別町は北海道のオホーツク海側のほぼ中央にある、人口約8千人ほどの町です。
その湧別町内にある「かみゆうべつチューリップ公園」には、12,5ヘクタールの園内に、200品種70万本のチューリップが植えられています。
チューリップの見頃は、例年ですと5月中旬から下旬です。
1枚目の画像の風車は、展望台になっています。チューリップと言えばオランダ、オランダと言えば風車という事で作られたのでしょう。
ちなみに私は、イタリア時代には、アムステルダム経由でミラノに入ることが多かったので、オランダを10回以上は訪れています。アムステルダムは、運河あり美術館あり、世界的なオーケストラとコンサート・ホールありと、とても魅力的な街でしたが、残念ながら季節が合わず、本場オランダのチューリップを見る機会は逸してしまいました。
(この〈写真紀行シリーズ〉で使用しております画像は、一部を除きまして撮影時期が古く、地域別・テーマ別に投稿する順番を決定しております。そのため、画像が現状とは大きく異なっていたり、画像の季節感が、掲載された季節とは、不一致な場合があります事を、ご容赦頂ければ幸いです。)
Byなおいー

綺麗な所ですね~(´∀`人)行ってみたいです(*´艸`*)
日本じゃない見たい!(°_°)
写真でもこれだけ綺麗なのだから、現地の迫力は凄いんでしょうね~(≧◇≦)