2011年の東日本大震災からもう15年が経ちましたが、4月20日の地震を受けて後発地震注意情報が発表され、当時を思い出した方も多いと思います。
あの頃にはなかった「後発地震注意情報」は、2022年から始まったこの制度だそうですが、南海トラフ臨時情報の発表も記憶に新しいためか、不思議とまだ危機意識は薄いように感じます。それだけ、日本は地震国家だということでしょうか。
巨大地震が起こるかもしれない、という認識ができれば、非常用の持ち出しリュックを確認したり、備蓄品を揃えようと意識できるというものです。
防災対策に対する国家予算もかなり増えているそうですので、いつか来るかもしれない危機に備えるということを国として推進しているということになります。
さて、そのような危機意識は、人間にとってはとても重要なことに思います。
契山館ではずっと、死後に待ち受ける危機を警告してきました。
幽体が不健康の状態で死後の世界へ旅立ってしまっては、この世では想像もできないほど残酷な世界が待ち受けています。
肉体の危機も大事ですが、幽体の危機にも対策が必要だと思います。
是非、幽体を癒しに、群馬支部集会へ見学へお越しください。
byこま

日本はいつ大きな地震が起きてもおかしくないですよね~((((;゜Д゜))))ブルブル
誰でもいつかは死後の世界に行くので、その準備はしておいた方が良いです(`・ω・´)
明日、何かあるかも知れません。死後の世界があるならば、やはりその対策も必要です。
中には「幽体の健康って何のこと?」と思う方が、おられるかもしれません。
実は私もそうでした。
でも幽体の健全化を体験してみたら、その重要性を実感することができました。
死後の世界に入ってからでは、間に合いません。
ぜひ今、体験なさってみてください。
地震は、どんなに起こる可能性が高くても、起こらない可能性もあります。
ですが、「死」はどんな人にも100%いつか必ず訪れます。
死後がどうなっているのか、どのような対策をとるべきなのか、生きているうちに知るべきだと思います。