
人は、死ぬとどうなるのか。
誰でも一度は、このような疑問を抱いたことがあるのではないでしょうか。
しかし、学校でも社会でも、その答えを教えてくれる機会はほとんどありません。

私たち契山館会員は、そのような疑問を解決するためには、水波霊魂学を学び、神伝の法を行うことが最も大切であると感じています。
🍀水波霊魂学
霊的に高貴な霊魂方と本物の霊媒との通信により判明した、死後の世界の実際を知ることができます。
人間の本質、霊的な身体や、死後について、また、人生の出来事の背景にある霊的な影響など、私たち自身「人間」を探求しています。
🍀神伝の法
過去世の心理でがんじがらめになってしまった人間の心理や、毎日を生きる中で不調を抱えた霊的身体を、健全でより良い方向に進歩させる技法です。
神伝の法を実際に行ってみると、
私たちが、肉体の他に、霊的な身体「幽体」を重ねていることに気付きます。
なぜ私たちが日々苦しみながら生きなければならないのか、
その大きな要因は、私たちが本来、最も大切にすべき「幽体」を見失ってしまったことにあると分かります。
「幽体」を知り、対策をとると、
毎日の生きる一歩を、より自信をもって歩めるようになると感じます。

水波霊魂学は、死後のためだけでない、今、この瞬間を生きるために必要です。
会員は、無理なく神伝の法を行いながら、ごく普通の日常を過ごしています。
このブログでは、そんな会員の日々感じる思いを、それぞれにつづらせていただいています。
※人間には、「幽体」の他に、更に高度な霊的身体がありますが、話が難しくなるので、ここでは触れません。興味のある方は、水波霊魂学の勉強をしてください。